コンタクトレンズワンデー使い捨てレンズがおすすめ

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コンタクトレンズワンデーはコストがかかります。

コンタクトレンズワンデーコスト

ワンデーカラコンはとても便利なものですが、当然コストがかかります。

 

普通のコンタクトレンズでも毎日変えるタイプのワンデーはコストがかかるものですが、それに加えてカラーコンタクトということなのですからなおさらでしょう。

 

カラーコンタクトの中でも特に珍しい色で量産できないタイプのものなど、ワンデーにしたらとんでもないコストになってしまいます。

 

たとえばキティちゃんとコラボしたカラーコンタクトなど珍しいものもありますが、そもそもそういう珍しい企画もののカラーコンタクトに至っては、ワンデーがあるかどうかも微妙というくらいです。

 

かと言って、ずっと装着するタイプは使いづらい

 

かと言って、たとえばマンスリーやあるいは1年以上装着するものなど、洗いながらずっと使い続けるタイプのものは、正直使いづらいと思います。

 

環境に優しいというのは間違いないですし、コスト的にも安くつくかも知れませんが、それでも途中でなくしてしまうということも多いでしょう。

 

なくした時のダメージが大きい

コンタクトレンズワンデー値段

ずっと使い続けるタイプのものは、その分値段も当然高いです。

 

そのため、なくしてしまった時の金銭的なダメージが大きいでしょう。

 

昔よくコンタクトレンズを落として電車の中などで這いつくばって探しているヒトの姿を見たことがありますが、そういう時代はコンタクトレンズというのは非常に高額だったので、そうやって必死に探していたのです。

 

今はずっと装着するタイプでもそこまで高くはありませんが、それでもやっぱりそうして必死に探したくなるくらいの金額ではあるでしょう。
その割にはなくしやすいということで、リスクもそれなりにあるものです。

 

そもそも、毎日のお手入れは面倒くさい

 

コンタクトレンズワンデーお手入れ

これは男性のヒゲの手入れや女性のメイクでもそうだと思いますが、毎日何かするというのは面倒くさいものです。

 

毎日やっていると当たり前に感じてしまいますが、それにかけている時間を時給換算すると、相当なお金を損していることがわかるでしょう。

 

ウィークリータイプのものが一番?

 

ということで、ワンデーとマンスリーなどの長期タイプのそれぞれのメリット、デメリットを考えると、中間をとったウィークリータイプのものもいいのではないかと思われます。

 

もちろん、お金に余裕のある方はワンデーでもいいでしょうし、手間が気にならない方はマンスリーでもいいでしょうが、ウィークリーという選択肢を考えるのもいいでしょう。


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